お詫びと今後の方針

この度は私共の体制の不備、誤解を招くような行動により多くの皆様方にご迷惑をおかけしてしまい大変申し訳ありませんでした。
また、個体管理や皆様に対する諸々のご報告が後手に回ってしまいご心配をおかけしてしまう結果となってしまいました。この点につきましても深く反省するとともにお詫び申し上げます。大変申し訳ありませんでした。

今後につきましては、現在までにレスキューしてきた猫達の個体情報と皆様から頂きました多くのご支援のご報告を近日中に公開させていただきますので今しばらくのご猶予頂けます様お願い申し上げます。

また、皆様のおかげで今シェルターにいる子達は体調も整いつつあり、不妊手術やウィルスチェック等を含めた健康診断もほぼ終わりに近づいている状況ですので、正式な里親募集も近日中に開始できると思います。その際は改めて詳細とともにご報告させていただきます。
コメント欄でご指摘頂いておりました、譲渡の際の維持管理費用につきましてですが、今回のレスキューの猫たちに関しましては、里親様に費用のご負担は一切頂かない事になりました。
当シェルターでは今まで譲渡の際に1頭につき3万円(不妊手術やワクチン等の費用を含む)のご協力をお願いしてきたため、私自身レスキュー当初から今回の譲渡に関してどうするか判断しかねておりました。
そのため、現在までに数頭のレスキュー猫の里親様が決定した際にいくらかのご協力をいただいた方もいらっしゃいましたが、そういった方々におかれましてはご返金の対応をさせていただきたいと思いますので、個別にご連絡させていただきます。
私の判断が遅くなったために皆様にご迷惑をおかけしまして申し訳ありませんでした。

今後はご支援頂いきました皆様のご期待に添えるような活動を心掛けていきたいと思いますので、これからも変わらぬご支援賜ります様宜しくお願い申し上げます。

花の木シェルター
代表 阪田 泰志
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 2段ケージ…△
 3段ケージ…△
 トイレ砂
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   ┗その他…○
 ペットシーツ…×  つめとぎ…○
成猫用
 ドライフード…×
 ウエットフード…△
子猫用
 ドライフード…×
 ウエットフード…△
 粉ミルク…×××

○…十分足りてます △…必要です ×…至急必要です

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ルールを宣言してはどうですか

前記事の最後のほうではちょっと感情にまかせた投稿まで飛び出していましたが、苦言を呈している方たちも、シェルターを潰そうなどとは考えておらず、保護した猫が安心して生きていけることのみを願っている気持ちは一緒です。

シェルターとしては、みなさんの信頼を少しでも取り戻すことが必要ですが、すべての提案を受け入れることは無理です。「そんくらいするのが普通だろ」とおっしゃる方もいますが、「普通」の人それぞれですので、シェルターとしてのルールを宣言してはどうでしょうか。
 ・ブログの更新頻度、内容のガイドライン、執筆者の明示方法
 ・里親募集の方法・時期、費用協力のお願い、受け渡し方法
 ・保護猫の情報公開方法・内容・更新頻度
 ・支援金の使途範囲・想定金額、収支報告の頻度・粒度
などなど。

すべての詳細な情報を高頻度で発信しろとは誰も思いませんので、確実に遵守できるルールを自ら宣言し、それを守り続けることが第一かと思います。そういった意味で、近日中に必ず、といった期限を宣言しない約束はしないほうがいいです。期限を宣言する、宣言したら必ず守る、それが現状から信頼を取り戻す最初のステップではないでしょうか。


ところで、みなさんはシェルターを信頼したいのではなく、保護した猫たちが幸せになってほしい、と思っています。言い方は悪いかもしれませんが、その間接的な手段としてボランティアや金銭的支援でシェルターに乗っかっているだけです。そこだけは忘れないようにしてください。

猫たちのために

連続ですみません。

今回のブリーダー崩壊への対応で根本的な失敗は、キャパシティを超えた規模の保護を決断し、実行したことと、それに対する有効な対策を打ち出せていなかったことにあるかと思います。

支援者の中には、ほぼ毎日、夜の11時や12時までお手伝いされている方もいらっしゃるそうですし、前ブログ執筆者さんは仕事をしながら毎晩遅くまでブログ執筆やコメント回答(すべてのコメントにていねいな回答がついてますよね)されていました。
60頭(ぐらいでした?)もの保護猫を、このようなメンバの善意のみに頼り、かつ組織化もされていない状態で維持していくのはかなり難しく、それこそシェルターが崩壊の危機にあるのではないでしょうか。


十分な管理体制を迅速に確立できないのであれば、当シェルターのみでなんとかしようと頑張るのではなく、他団体にも協力を依頼するなど手を尽くすべきかと思います。それが猫たちのためになるなら本望ですよね。

あくまで、支援されている方たちは、「当シェルターで」猫たちが救われることを願っているのではなく、猫たちが救われること「だけ」を願っています。

補足ですが

さらに連続ですみません。

私の意見は前記事につけられたコメント 2013-11-27(01:22) と近いです。

上では冷たい書き方をしたかもしれませんが、それでも管理人さんの行動力や、ある意味いい加減な無計画さが猫を救うきっかけになり(それが無ければ救うタイミングを逃したかもしれません)、それをくるねこさんが紹介され、私が知ることができ、わずかながら支援をさせていただくことにつながったのは事実です。

あとはこれをいかに成功させるか、計画性と着実な実行力が問われる段階に来ていると思いますが、ちょっと管理者さんの特性には(勝手ながら)マッチしないところかと思いますので、支援者さんとうまく協力・尊重し合って適材適所で進めていくのがよいかと思います。


ちなみに私自身は支援させていただく前に、管理者さんについて可能な限り調べさせていただきました。
・大学生のころから殺処分問題に取り組んでいた
・某保護団体でも精力的に活動されていた
・その団体が叩かれていた被災地の問題行動については関与していなかった
・その団体とのいざこざについてもおおよそ向こうが悪そうな感じだった

そして、直接お会いした印象としても、明らかにいい加減さは感じたものの(失礼)、挨拶・気配りの姿勢はありますし、この人なりに猫を思って活動されているのだと判断できましたので、これからも微力ながら支援させていただきます。

よろしくお願いします

今回のレスキューはいろんな意味で大変だったと思います。
でも、命が助かった子がたくさんいます。
本当にありがとうございます。
これからも猫達の幸せの為によろしくお願いします。
微力ながら後方支援で申し訳ありませんが、続けさせていただきます!
寒くなりましたね、管理人さま、支援者の皆様、お体に気をつけてください。

No title

継続支援が必要な活動なのだから、継続してもらえるよう、誠意を見せるのも代表者の義務です。
支援者があなたに求めているのは、完璧ではなく、最低限だと言う事をご理解下さい。

支援者が支援しているのは「猫」です。
スタッフではありません。(応援はしてますよ)
そこを混同すると、こういう混乱が起きます。

私も同じ保護活動をする身として、厳しい事も書きましたが、応援しています。

ありがとうございます

お疲れ様です。可哀想な猫を見かけても歯がゆい思いしか出来ない私です。日頃の皆さんの活動には本当に頭が下がります。ありがとうございます。
影ながら応援しています。資金が足りない時はまた入金させていただきたいと思います。

No title

すでに三万とってたということが驚き。
寄付をしてその上で里親になった人も多いと思うが。
叩かれたから返金するというお粗末さ。
もう少し社会性を持たれないと本当に猫が犠牲になりますよ。

ハグタロウさんに同感

わたしも前記事の1時52分の方と同じ意見です。

No title

通常どおり3万の負担をお願いしてたんかよ...。
いやさ、普段の花の木シェルターではいいのよ。シェルター開設のために1000万円以上の借金こさえたし、家賃だってかかる。

3万円ってのはさ
・猫の医療費や去勢・避妊手術費、譲渡までのフード、光熱水費、シェルター家賃の相当負担額、常勤管理人の報酬、借入金利息とかの費用相当分
・シェルターの機能強化や借入金元金返済等のための投資相当分
この2つに分かれると思うのよね。
今回は費用については高額が集まったのだから前者は免除して当然じゃないのかな。2重取りになってしまう。
後者は今回のレスキュー寄付金で回すものではないから、新規で寄付をお願いするのは納得ができる。

だから、0円にしなくてもいいのよ。例えば半額の1万5000円でもいいのよ。

独りよがりの活動はダメでしょす

支援者さんにも気持ちだけでも謝礼は渡すべきだよ。
固辞されたとしても。
まさかMさんも無償なの?
フツーあれだけブログ管理させたら10万くらいはとられるよ。
阪田さんもスマイルさんもなんか、計画性もなくレスキューしちゃいました。皆さんヨロシクって感じだけど、それじゃいかんでしょ。ホント社会性ないね。

15000円とか金額まで仕切るのはやり過ぎです。

阪田さんが無料と決めたのだから無料でいいじゃないですか。

コメント見ると、頼まれてもいないのに分析してアドバイスしたがってる人も出てきたけど、管理人さんといざこざを起こした団体の代表の方ですか?内情まで詳しく知ってるようだし一体誰?

譲渡の際に3万円はシェルターとして決めた事なんですし、今回のレスキュー猫ちゃん達の場合もそれでいいのでは?
全国から支援した方たちは猫のために寄付をしたのです。たしかにこのブリーダー崩壊の記事でたくさんの寄付があったと思いますが健康な子ばかりじゃない、むしろ体調の悪い子ばかりで通院が必要な子も多いはずです。猫を飼ってる方ならわかると思いますが治療費は高額です、ご飯代や維持費も考えると無料でレスキュー猫を譲渡するのは疑問です。皆さんが言いたいのは、今回こう言われたから無料にするとか、今後はこうするとかじゃなくてシェルターとして猫達を管理する上での最低限のルールはきちんと確立して頑張ってほしいのです。タダならほしいとか安易な考えの人もいるかもしれません…。
本当に大変だと思いますが猫ちゃん達のこと、どうかよろしくお願いします。

No title

意見が一支援者の枠を超えたものになっていますね。
どの団体も一緒になる必要はないのだし、既存の団体が嫌で寄付しなかった自分のような人間もいます。
ここは某団体と揉めた時も一切スルーでとても好感が持てました。
名古屋には今まで碌な団体がなかったし、現に譲渡の際に他の団体で嫌な思いもしたので、自分はここに期待します。

一言だけ。

これからも手探りながらねこたちのため一緒に頑張っていきましょう(^^)/

2013-11-27(06:01) : ほげたんへ

・その団体とのいざこざについてもおおよそ向こうが悪そうな感じだった

真実も知らずに、悪そうな感じだったとか、いい加減な言葉を書かないでください。
法人代表も兼ねており、法人会員から聞き、今回のこちらの騒動を知り、このコメントの件も知りましたが、わたくしは、猫のみならず、社会環境改善につながる公益性のある活動を支援する方々と共に行い、企業の助成金や各行政とも関与しています。私の周囲の方は、この一連の諍いの真相を知っている方ですが、今も私たちは活動継続しています。
こういう言葉を書かれると、こちら関係者は、傷つきもしますし、怒りを覚えもします。彼らは、私を代表とし、懸命に活動しております。
貴方の指す向こうとは、わたくし個人を意味しますよね?
会員や支援者まで波紋がいくことは避けたいと思う気持ち理解いただけませんか?
初めからの経緯も知らないのに、おおよそで自己判断し、このような場所での公的な影響のある発言は控えて下さい。

同時に、管理人の阪田さんへ
私の氏名など、関係のない私ですのに、こちらのコメント欄の乱用管理を徹底して下さい。
コメント者に管理人が意見をし、混乱を改善するくらいの管理くらいして下さいよ。
まっ、私の知る君なら、対応できないでしょうし、言っても無理でしょうが・・・。
正直、このコメントも都合悪いと思い承認されないかと思います。
その場合は、管理会社へも抗議させていただきます。関係ないのにいい迷惑です。

後、一連のコメント拝見しました。この活動をし、少しは成長したかと思っていましたが、過去と同じような周囲からの苦言をいただいていますね。ため息が出ました。
レスキューは、主導者のある程度の資金と一人でも全うするという覚悟を持った気合が必要です。
そう多くない頭数ですのに、なんでこうごたごたするのか?多くの支援者がいて、なんで?事がスムーズに行えないのか?君の管理能力のなさへの意見は否めませんね。いい加減はいい加減にやめて、ポーズや口先だけでなく、人としての責務を持った上でネコの命にかかわって下さい。
君の成長と猫たちの未来の幸を望みます。

3万円

無料にする必要はなかったと思うのですが。
一度お手伝いにいった時に坊主頭っぽい男性が体調が良くなった子は二階の猫がいる部屋に開放したいとおっしゃられてました。あの方は内部スタッフの人なんでしょうか?

そうなると二階の同じ部屋内にいてもレスキューの猫は無料、公園や他の場所で保護の猫は3万円となってしまうんですよね?
代表の方が一度決められたのなら仕方ないと思います。他団体でも個体別に負担金が違うなんてことも多いです。

でもシェルターを訪れた人が部屋内で二匹が気になって、でもどちら一匹しか飼えないってなった時に別の場所で保護された猫たちが不利になってしまうのではないかと不安です。
勝手な意見ですいません。

しつこい!

もう終わり。
見苦しい。

No title

折角救われた命。これからは、その猫ちゃん達が幸せになるよう、努力して頂くことを期待しています。

また、ポランティアの方々の力は、何より大事です。
どうぞ、大切になさって下さい。

とにかくねこたちの事が心配です
ねこたちのために、管理体制をはっきりさせるとか、改善させるとか、きっとやってくださると信じたいです
批判されたからとか関係なく、ねこたちのために、やってくださると信じたいです

その上で、支援者の方々に誠意ある対応として、管理体制を明記する等すれば
そこからまた支援者が増えて、ねこたちのためになるのではないでしょうか

とにかく管理側の方々が、ねこたちのために考えてくださることを信じたいです

ねこたちのための活動ですし
コメント欄も、ねこたちのためを考えて書き込んでいる方が多いと思います
これからもねこたちのために、よろしくお願いいたします

確かにこのレスキューで保護した猫と、他の保護猫とで負担金に差を付けるのは好ましくないかもね。
寄付してくれた事が証明できれば、その分負担金から差引するということではどうだろうか。確認はそんなに困難なことではないし。

ま、部外者の戯言としてですけどね。

No title

最低限、支援者さんにはきちんと謝礼を差し上げて下さい。
いくら善意と言っても礼儀です。
というか常識です。

No title

>しつこい!
>もう終わり。
>見苦しい。


こういう暴言は取り締まられた方がいいのでは?
誰に宛てたものだとしても、この状況でこれを承認して掲載するのはどうでしょうね。

小さな事からコツコツと。

No title

まず「謝礼」は「常識」ではないと思います。

ボランティア活動をしていますが、そのようなものを渡されることを期待されている方はいません。ただ、ものすごく時間を割いてくださっている方には「お足代」などの項目は作ってもいいかもしれません。

先に、運用のルールを明確にされたらいいと思います。

管理人の方やコアメンバーの方の体制にも問題はあったかもしれません。でも、その方々の心が折れてしまったら、猫たちを守ってあげる新しい場所や組織を捜すことになり、いろんな手間が発生いたします。

職業でもない限り、すべてをはじめからうまくできる方はいないと思います。職業であっても命を預かるということは本当にむずかしいのだとも思います。

ですので、優先事項とできること+スケジュールと体制を今一度整理し、必要な支援は明確に伝え、それについての条件(交通費支給など。個人としてはそんなお金があれば猫に費やしてほしいです)を明示されればいいのではないでしょうか。

このブログをずっと見させていただいて感じるのは、余りに悲しい死を迎えた猫の躯を直視する技量は自分にはないなということです。

うちの子(6歳?)はもう少し軽い多頭崩壊現場から2年前に引き取りました。この宝物にもありえた未来だったとしたら身がすくむ思いです。

まだ現場に残されている子、重い障害を抱えている子、長丁場になると思います。

どうか心が折れませんよう。

そしてすべての意見を受け入れる必要はないのです。私の愚見も含めて。

できることできないこと、個人としての生活を守ることは重要です。余裕がないと人は他者に対して余裕をもって接することはできません。

だって、人間という動物ですから

支援者さんに謝礼連呼してる方って

寄付金から謝礼金はあり得ないでしょう。
勿論、管理者さんから自腹なんて論外。
寄付金はネコさんの為に使われるべきです。
もし謝礼金が欲しくて支援されているならば、参加しないでほしいです。

保護猫達を見ました

コメントにあった所ですが、猫たちを見ました。
やはり酷い状態ばかりですね。まあ、商品価値がある猫がいれば
債権回収の対象でしょうから、、必然的にそうなりますか。

相当な苦労が待っていると思われますが、猫達の事を宜しくお願い
します。

応援しています

いつも猫たちのためにご尽力くださいましてありがとうございます。
応援しております。

コメント欄で批判されている方や、超上から目線な方のご意見にはびっくりです。
日々、睡眠時間を削り、資金繰りに悩まされ、目の前の消えそうな命に心を痛め、それでも活動されている方へ、なぜそんな言葉を投げつけられるのか。
本当に人間でしょうか。

>支援者が支援しているのは「猫」です。
>スタッフではありません。(応援はしてますよ)

それこそスタッフさんは猫のために活動されているのです。
支援者のためではありません。

「保護した猫が亡くなって、傷ついている人」へ
さらに追い討ちをかけるようなことは
しないで欲しいと思います。

No title

いろんなボラに参加しましたが、ボランティア参加者(支援者?)に謝礼を渡すなんて、まして受け取って帰るボランティア参加者なんてみたこともありませんが・・。

正直、足代やボランティア保険とかの必要経費は出すべきかなとも思います。
謝礼は、頻度と拘束時間次第ではお渡ししてもいいのではないかと思います。前例踏襲だけじゃなく、今後のシェルターのあり方を考えて判断すればいいんじゃないですかね。
勝手な推測でしかないですが、ライフボートのようなモデルを目指してるのかな。そうなれば常勤の職員さんを雇用しなければならないけどね。

支援とは。

ここのところの記事やコメント読んでいて感じた点を幾つか記します。

1)支援金について
 そもそも支援金を求めるにあたり、《この子たちの治療費、搬送費用はすべてここから賄います》のような、予算の使い道を明記すべき。一頭あたり最低でもいくらかかるか、事前にわかりますよね?
 また、実際の収支報告ってそんなに難しいものでしょうか。収入は多方面からあるでしょうが、支出については毎日電卓叩けばいいだけの話。

2)シェルター運営について
 今現在、常勤スタッフさんが何人いて、それぞれがどのような役割を担っているのか。ネット上で応援している私共には皆様の人柄が見えないので、イニシャルやハンドルネームなどでお呼びしたいのですが…。

3)個体管理について
 風邪気味だとか食欲不振とか、そういう情報は今まで+αのことを現場で行えばいいと思います。
 一方、早めの里親探しのためにはどうしても一覧表が必要です。ブログにエクセルを貼り付けるなどしてはいかがでしょうか?

No title

21:22のいわしさん、
私の言いたいことをすべて言ってくださり
ありがとうございます。

いろんな意見があって当然です。
頂いた意見は真剣に受け止めた上で、
ここはここのやり方でやっていけばいいのです。

これからもまだまだ続くであろう
毎日の作業、世話、心労、その他もろもろ…

どうぞ皆様ご無理のないよう。

私もまたお手伝いにいきます。

No title

なんだか、少なくてもいいから謝礼金だすべきだと
いろいろな方が書かれていますが、
はっきり言って。それはもうボランティアとは言えないと思います。
ボランティアとは、その人の善意で行うもので
謝礼金などを目的としない活動の事だと思います。
お金が欲しくてボランティアに参加するなら
もう、それはお金目的でボランティアではないですよね?

まいにち譲渡会さんの所にボランティアに行かれている方達は
お金目的ではなく、あくまでもレスキューされた子達の事が
心配で、そして、その後が気になるから
自ら志願してお手伝いしている方々だと私は信じています。

私も某活動にボランティアで参加して事がありますが
純粋にお手伝いしたいと強く思ったから、参加したまでで
頭の片隅にも謝礼金の事など浮かんでもいませんでした。
それでも、最高に楽しい時間が持てた事が謝礼金だったかな....

No title

程度問題ですが、こと花の木シェルターさんに関しては支援ボランティア頼みのようですし、少なくとも一部の支援ボランティアに謝礼は出すべきだと思います。
花の木シェルターさんの支援ボランティアさんは管理人さんが先に帰ったあとも夜10時~11時近くまで猫たちのお世話をしたりしているそうですね。
午後の早い時間から夜遅くまで猫の世話をしたり、夜中まで猫の様子を伝えるブログを書いたり、長時間の通院をしたりと、どれもシェルターの猫たちには欠かせないことで、それがほぼ毎日となれば当然だと思います。
そもそもボランティアだから無償でという感覚はあまりにも乱暴で猫の為とはいえ、毎日5時間以上も働いてくれる人に、ある程度の謝礼も出さないというのは、常識的ではないと思います。
そんな話は聞いたことがないと書いていた人がいますが、そんな話はよくありますし、ボランティアだからあくまでも無償でといえば、人間はそれこそ壊れてしまいます。
ボランティアだから無償とか全員に当然謝礼を出すべきという偏った論調は単に乱暴なだけでなんの解決にもならないと思います。
ただある程度の指針は決めるべきたと思います。
何時間以上の方にはいくらとか、車を出してくれる人はいくらとか。
こちらの管理人さんは、どうもそういった管理能力が乏しく思えます。
譲渡金額のことでも、レスキューの寄付を集めているにもかかわらず、通常とおなじ譲渡価格を設定したかと思えば、いきなり無料にするなど自己決定能力に欠け、迷走するタイプに思えます。
ボランティアさんだって長期間になればなるほど、足代も出ないのに、毎日長時間シェルターに通うことはキツくなるでしょう。
夜中までブログを書いていた方はついに
調を崩されてしまったようですし、そこまで支援者という名のボランティアさんに甘えてはいけないというのが正直な感想です。
まだまだ、先はみえないようですし、これからも、ボランティアさんに長く猫の世話をしてもらえるように謝礼を支払ったり、負担を軽くすることも必要だと思います。
先日も話し合いを持たれたようですし、ボランティアさんたちと一緒に決めていけばいいんじゃないでしょうか。
独りよがりな活動は続かないと思います。

支援においては、シェルターや保護現場で時間をかけて行うことが必要な役割も多く、そうなるとどうしても仕事や生活を犠牲にするボランティアも出てきます。
本来、自発的であるので生活を犠牲にするもしないも本人の選択によるものだから知ったことではないという考えもあるでしょう。
しかし、そういう気持ちで活動をしている人達に対して、それが出来ない人が金銭面でサポートするという感覚はもっとあって良いと感じます。
私はそこまでやる気がないので、私の寄付が、他を多少犠牲にして現場で頑張って活動している方に渡ってもらえたら嬉しいなぁと思っています。

No title

>それこそスタッフさんは猫のために活動されているのです。
支援者のためではありません。

そこに疑念が生じたからこの事態になっております。
疑念を晴らすのは決して難しい事ではありません。
協力を募った側としての、最低限のマナーやルールを守らねば。
(そのルールが決まってなかったから混乱したのであれば、これから決めた方がいいでしょう)

コメント欄の意見だけでも既にバラバラですね。
どれかの意見を取ると取られなかった意見の方からは非難されるでしょうね。
誰だって自分の意見を大事にしてほしいですから。
コメント欄で意見が違う人達同士で揉めないことを願います。

内部で話し合いをしてシステムを決定したとしてもその決定事項と意見が合わない方からは恐らく事ある度に同じように非難が続くでしょう。
正直一度炎上してしまうと非難や罵倒といったものに対するストッパーのかかりが悪くなり簡単にそういった言葉を書き込めるようになります。


そういった激しい非難で精神をすり減らさないようにほどほどに、無理のないように頑張ってください。
身体を壊して運営できなくなるのが一番怖いことだと思います。

早く落ち着くことを切に願います。

猫達の情報を載せて下さい。

シェルターの関係者様、支援者様、猫達のレスキューとお世話、本当にありがとうございます。
今猫達の命が繋がっているのは、皆様がレスキューして下さったのと、日々お世話をして下さっている事と、数多くの支援が集まったお陰だと、深く感謝しております。

ところで、最近猫達の情報が全くアップされていないのが残念でなりません。
せっかくレスキューされて、里親募集もされているのに、猫達の情報が無いのでは応募の仕様がないのではありませんか!?
個人の支援者様が、その方のブログ内で紹介されていますけれど、それに甘えてこちらが何も情報を載せないのはおかしいと思います。
以前のブログ担当のM様は、一支援者ながら、忙しいながらも小まめにされていましたよね!?
猫達の世話が第一で、大変なのは解りますけれど、猫達の将来の為には情報をアップするのは必要な事だと思います。
もし、阪田様が無理なのであれば、誰か代わりに出来る方にお願いしてもいいのではないでしょうか!?
私個人としましては、以前のM様の愛情溢れた文章が好きですけれど…
ご無理を言って、体調を崩されてはいけないので、頻繁でなくてもいいとは思います。
ですが、猫達の事を思うなら、情報をアップして、1頭でも多く温かい家庭に行ける様にお願い致します。

No title

マエダ様の言うとおりです。
保護した猫のために猫の記事を載せて下さい!

お疲れさまです

シェルターの皆さん毎日お疲れ様です。

M様お身体の具合は如何ですか?
キャラちゃんは残念でしたが、皆さんに愛されて短い時間でしたが幸せだった事でしょう、毎日遅くまで懸命の看病本当にお疲れ様でした。

なかなかコメント欄が落ち着きませんね…。こちらもまた残念ですね。
言うは易く行うは難しです。

シェルターの皆さん、くれぐれもお身体に気をつけて下さい。
時間が出来たら、また、猫ちゃん達に会いにお手伝いに行きますね。

猫の個別情報をまとめるために、猫の世話が疎かになったら本末転倒でしょう。

猫情報を希望されてる方は、現地に支援参加して自分で調べてまとめたらいかがですか。

遠いから、等と理由をつけて自ら動かずにコメントから希望だけ言っているならば、口を挟む権利などないですよ。

応援してます!!

こちらのサイトは毎日拝見してますが、コメント欄がこんなことになっていてとても驚きました。
管理人の為にと厳しい事おっしゃっている方が多くて少し悲しくなってしまいました…
自分の意見と感情のみ押し付けていい逃げとか、同じ保護活動してるから厳しいこといいますとか。
自分では行動起こせない多くの動物好きの方が、こちらの管理人様にどれほど感謝しているか分かりません。
わずかながら力になりたいと寄付してくれたお金や物資が本当に物語っていると思います。
別にブログで感情的なこと書いてもいいと思います。
助けたくて幸せにしたくて、それでもきゃらちゃんは虹の橋を渡ってしまったんですから、逆に感情が出ない方が疑問です。
今までも管理人様達は私たちに感謝の言葉を忘れたことはないです。きちんと気持ちは伝わっているのではないでしょうか。
命と向き合っていらっしゃるのは管理人様です。
私達は傍観者であるという事を忘れてはならないと思います。
長文乱文失礼致しました。

No title

ずっと気になっている猫がいたので、昨日東京での仕事の帰りに名古屋に立ち寄り、猫達に会いにいきました。初めのころのブログの写真とまったく違い、穏やかで、人慣れした猫達の表情を見て、本当に良かったなと思いました。新しくレスキューされた猫ちゃん達もいました。お世話をしておられる皆さん、とても猫好き、熱心な、そして温かい方々で、私が気になる猫ちゃんの説明に、お仕事の傍ら時間をさいて丁寧にご説明下さいました。ありがとうございました。いろいろたいへんでしょうが、大事な活動だと思います。みなさんで長く続けられて、そして気持ちよく続けられるやり方を探して下さいね。応援してます。

猫ちゃんの一覧

火曜日にちょこっとボランティアに行ったものです。
猫ちゃんの一覧表、ただいま作成中のようです。
もう少し待っててあげてください。

No title

くるねこさんに掲載された直後から、休みの日にたまにお手伝いに行っています。

ご指摘されている方もいらっしゃいますが、ブログの更新よりもコメントの返信よりも、今まず優先されるべきは猫達のお世話だと思います。

確かに、スタッフさん&ボランティアさんの数に対して保護した頭数が多いのかもしれません。でも思い切って保護して頂けなかったら助かる命も助からなかったのではないでしょうか。


私は猫に関しては好きなだけでニワカですので猫だけを見て細かい異変に気付く事ができません。
トイレやケージの掃除、食器類の片付け、洗濯、力仕事程度しかできません。
でも、私でもできるお手伝いを目一杯していれば、その分、猫に詳しい方々に一匹でも多く猫達の様子を見て頂けるし、それは「健康になり里親さんが見つかり幸せに暮らす」という猫達の未来に近づく事だと信じています。

コメントを最初から読みましたがこれだけ色々な意見が出ていますから、万人が満足する対応・回答というものは存在しないでしょうね。
それはさておき、私はこれからも引き続き猫達のためにお手伝いに行きますよ。

猫トイレ、ケージの清掃、病院への通院をはじめとした猫の管理のほとんどは阪田さんではなくボランティアさんがやっているのが現状なのです。
ブログ担当のボランティアさんも文字通り深夜までやられていました。(記事、コメントの投稿時間を見れば一目瞭然です)
それなのに、阪田さんは当たり前のように遅刻をしたり、薬を獣医師が決めた量、頻度で投与しなかったり、夜にちょっと出かけてくると言い残して深夜まで帰ってこず、ボランティアさんが帰るに帰れない状態になったりして、ストレスが爆発したのです。
猫を助けるためには絶対にボランティアさんの力が必要なんです。チームの力を引き出してください。今はワザと力を削いでいるぐらいです。
カリスマやヒーローは不要なのです。

No title

「さん」づけもせずにコメント返すところがイヤな感じだなぁ コトバの端々にトゲがあるというか、貶めてやろうみたいな感じもプンプンするし。
ほげたん「さん」は管理人さんをフォローしようとして、ちょっと余計なことを言い過ぎちゃったね

いざこざというのは守山のこと? 真実、背景も知らずに勝手なことを言うなというなら、ここにコメントされてる苦言、助言もみんな同じだな だってブログとかで知れる情報からしか判断できないじゃん
ここのブログには、不在時に勝手に猫を持ち去られたとか書かれてるし、セコム? のカギを返さないのはあっちのブログにも、セキュリティ会社との契約が解除されたから問題ない(どんな論理?)とか書いてあるし、なんか非常識なひとだなーと思った

被災地の問題行動てのは、捕獲器を置いた場所を忘れて、捕まった猫を餓死させたってやつかな? わざわざ遠くまで行って大変だったのもわかるけど、「1匹くらい仕方ない」なんて本当に言ったのだとしたら許せないけどなー これについては何も書かれていなかったので、ネットのデマなのかもしれないけど、否定もしてないからなんか怪しいなー

「そう多くない頭数」の40頭でヒイヒイ言ってるみたいなので期待できないけど、「企業の助成金や各行政とも関与」して、覚悟も管理能力もある先輩団体なら、ただ攻撃するだけじゃなくて、そのノウハウを伝授したり、人的支援や一部の猫を預かるなどの申し出をしようなどは考えてあげられないのかなー

シェルターに行けて、管理人さんとお会いできるなら、なぜ直接伝えないのですか?
ここに書き込みする意味ありますか?

りりままさん
コメ承認しなかったら管理会社に抗議って...何を抗議するんですか(笑)かわいいですね。

遠方の方はわからないでしょうが

猫の世話や、通院はボラさんたちがしてます。
阪田さんがブログに時間を割いても、猫への影響は皆無に等しいです。
そんなことはシェルターに行けば周知の事実です。
阪田さん、他人に頼らずブログくらいはきちんと更新してください。
猫の記事を望んでいる人たちは、まだまだ里親が決まらない猫達のためを思って書いているのです。
タダでしてもらうことだけ考えていたら、どんどん人は離れていきます。
口だけでなく行動に表わさなければ失なった信頼は取り戻せないですよ。

私もずっと前にお手伝いに伺いました。

現場の仕事は下痢便の掃除やおしっこ漏らしたフリースの洗濯、餌や水入れの洗い物などきれいな仕事はありません。次から次へと作業があり、猫と遊ぶ余裕などありませんでした。

病院へ搬送するほうがむしろ楽かもしれませんが、管理人の阪田さんはフラッと外出したまま何時間も連絡がつかず支援者の皆さんが困っていました。

管理人の方がなんとかならないかという率直な感想です。

ちなみに管理人とスマイルさんは若い方で言い方はあれかもしれませんがチャラい感じの方なのです。

支援者さんたちは年配の方から若い方までいますが、本当に一生懸命でよく働き、猫に愛情があるのを感じます。ここは本当に支援者さんの努力なしでは存続は有り得ないのです。

支援者さんたちがもしも会を立ち上げたら、私は迷わずそちらに寄付をすると断言します。

猫たちの為、なんとかうまくいってほしいです。

Okaza-emon様 支援者の皆様

私も元はくるねこさんのところから来ました。
こちらのコメント欄では久々に見た、Okaza-emonさんの謙虚な言葉に、思わず「これ!」と膝を打っちゃいました。
適材適所でそれぞれが出来る事を積み重ねて、結果可愛いちゃん達がへそ天で寝てくれればそれでよし、だと思っています。ありがとうございます。
こちらで色々推測や憶測含めて色々言われていますが、実際に現場で手を掛けて下さっていらっしゃる支援者の皆様が一番重要です。
もちろん阪田さんの後先考えてないのか・・・?と思わせる様な単純ストレートな瞬発力のある行動も、それがあるからこそ、今そこに大勢の可愛いちゃん達が居るのでそれにも感謝してます。
ただもう少し管理能力と、夢を現実に変えて行ける現実的な(←ココ大事)実現力があればなあ!・・・とは思いますが、人は皆万能でなし。すみません、その明るいお花畑で暮らす阪田氏なればこそ、現場の方々の負担が増えるワケですが。本当にお疲れさまです、ありがとうございます!


叩かれてるなぁ

とりあえず、ブリーダー崩壊でいきなり大仕事になり不満や不平は出て当たり前。
いきなり全て綺麗に進めることなんて出来ないとは思います。
猫さん達を助けようよいう気持ちを信じて、実際遠方すぎて行けない私達は募金や物資でしか助ける術がありません。
寄付をした人たち、ボランティアに行った人たちが「損した」気持ちにならないように頑張って下さい。

みなさんのゴタゴタよりも、猫さん達の幸せを望んでるんです。

猫さん達は元気なのでしょうか?

阪田様、濱田(スマイル)様

「愛犬・愛猫日記」にこの件は自分が受けたと書いてある通り
実際の責任者はこの二人ですね?

この地区の行政に、あなた方には二度とこんな話ふらないでほしいと言いたい。いまの状況では、お人好しの愛猫家に対する、悪質な労働力搾取のよう。これでも抑えて書いてますが、素直な感想です。ボランティアの人は奴隷ではない。責任ある振る舞いが出来ないなら、無計画に動かないでほしい。

No title

ゆきさんへ

自分のコメを引用されたので、名指し返信失礼しますね。
あなたこそ、一度現地に行かれて、ボラさんが行われている事を自分でなされてみたら良いと思います。
ここのコメントをすべて読んで、その感想を持てるあなたであれば、簡単に出来ることだと思いますよ。
今現在、命と向き合っているのは、現時点では一般のボラさんです。

(最後に、誤解させてしまったようなのですが、私が保護しているのは猫やペットなどではありません。ですから、私を関係者だと思って突っかかるのであれば、それはお門違いです)

人的支援も、お金の支援も、ずっと必要なものです。
その支援を失うことが、猫の命に直接かかわるのですから、信用を失うような言動は極力控える努力は必要だと思います。

ボランティア

病気・怪我・障害など、自分でやりたいが出来ない事を他人に「お願い」して代わりに行って貰う。自分で出来るのにやらないで他人に行わせるのは論外。

「お願い」なので強制力はない。お願いした事への結果には意見を述べない。

お願いする側、される側とも拒否する事が出来る。お願いされた側は自分のペースで無理無く行う。但し、一度受けたからには責任ある行動を行う。

<ボランティア外>
強制力のある命令・指示で作業を行わせる。又は、自分で出来る事を他人に行わせる。これはもはや仕事。これは作業者に対し、労働に対する対価が必要。

なぜコメント欄がこうなるのか、支援に行けば一度で理解出来ると思います。
阪田さんとスマイルさん、この二人がレスキューに間に合わず、テキパキ動く支援者の中で浮いている存在に間違いはありません。
よりによってこの二人が今回のレスキュ-を引き受けた張本人です。
他に猫たちの移送先はないのか、移送したって募金はこの二人で山分けで猫たちには届かないのかと考えると、私もこの団体にレスキューには二度と関わらないで頂きたいと切に願います。

ほりゃあボランティアだから下りたければいつでも下りることができる。

しかしながら、猫が嫌いな人は敢えてこんなボランティアやるわけがなく、管理人がのんべんだらりだからこそ下りるに下りられない。自分らが下りたらこの子たちはどうなるのかという恐怖があるから。

上手いことやるねぇ。

とうとう

実際に行って手伝わないやつは意見を言うな的コメントもちらほら出始めましたね。
非常に非常に残念でなりませんね。

ゆきさんはブログのMさんと管理人を同一人物だと勘違いされています。

私もそう思い込んでいた一人ですが、管理人阪田さんはレスキュー猫の世話のみならずブログの更新ですらやれない人です。

だから支援者さんたちがやらざるを得ないんです。本当に自分が手を引いたら猫達がどうなるか分からない恐怖というのは言い得て妙です。

ある意味それを目論んでいるのだとしたら名管理人なのかもしれません。

今後一切、レスキューに関わるのは止めて違う人と交代してほしいと思いますが、借金してシェルターを開設したのは管理人です。

現に立ち上げたばかりの動物病院は機能していませんし、この先自己破産するタイプの方に思えてなりません。

残念ですね・・・

私は、このレスキューを知ってからの支援者(寄付のみですが)なので、このコメント欄からしか情報が得られないので、実際管理人さんや現場を知っている方が言うことが正しいのだろうと思ってしまいます。

これだけコメントが寄せられているのに、ブログの更新をしてくださらないのは、やはり不安な気持ちになります。

リンク先の「ネコナンデス」さんのブログには既に保護猫の写真と名前がアップされて何日も経過しているのに、本家のブログにそれが無いのはあまりにも稚拙かと。

ブログからしか情報が得られない支援者(物的、金銭的)の気持ちは、
どんどん離れてしまうと思います。

疑問:謝礼が欲しい人って

幾人か「謝礼」に関して強く言ってますが、それってボランティアではないですよね?

お金が欲しいだけですよね?

ボランティアって基本的に無償奉仕を指すのではないでしょうか。
善意でお手伝い、無理せずお手伝い、じゃないのでしょうか。

時間とか強制されたら「仕事」。
そうなれば「ボラバイト」ですけど。

ボランティアなのに、なんでお金を要求するんでしょうか。


ともあれ、保護された猫達の経過だけでも知りたいです。
心無いコメントや「かねくれ」は適切な対応で無視って、他の猫達の情報だけでもお願いします。

頑張ってください。

今回の件で、現場で作業する方の有償無償についてはまず置いておきます。

ボランティア、volunteerってのはボランタリー、voluntary、つまり志願兵、自由意思から来てるわけで、決して無償のことだけを指しているのではないのです。
国境なき医師団や治験なんかもボランティアなんですわ。

だから一概にボランティア=無償と言うわけではないとこだけ心の片隅に置いていただければ。

最初に戻って、突き放すような言い方かもしれませんが、これは管理人さんが決めればいい事なんですよね。払って財政難になって困るのも、払わずに現場で作業される方が減って困るのも管理人さんなんで。

ただ、払わないことで去る支援者さんがいらっしゃっても、それは銭ゲバでも何でもなく、自分の生活とのバランスを考えてボランタリーでやめることだからこれも責められないです。

タマちゃん

タマちゃんという子が治療を受けさせてもらっていないとのことですが、本当ですか?
一刻も早く必要な治療を受けさせてあげて下さい。
治療費の内訳、今後必要な治療がわかればまた寄付もします。
よろしくお願いします。

いつまで続くやら

実際の現場を知る者として。
まさに今このときも一生懸命猫達の世話をしている支援者さん達が「金くれ!」と要求しているわけではないんですよ。手伝いに行っていない人達の方が勝手に払えの払わないの言っているわけで。
いや、現場の支援者さん達の不満は読めばわかりますよね?命令口調で「やらせときますわ」と言われたら誰だっていい気持ちはしないでしょう。善意で行っているわけだから。「猫の世話させてやってるんだ」という感覚なのか?
その中で事実阪田さんだけが月いくら、でお金を取っていて、その上で書いてある通りの様な言動であれば、「おいおい・・!」と思ったって当然。
お金下さい、と言っているのではなく、大体毎日の様に通院して下さっている方や、通って下さっている方に足代としていくらかお渡しするべきではないか?と言っているんですよ。決して「手伝ったんだから金くれ」と、支援者さんが「自分の為に」言っているのではなく、「あの人殆ど毎日通院してくれてるよ。ガソリン代全て個人負担で大丈夫かなあ・・」、という互いに対する気遣い、ですよ。
ましてや未だ勘違いされている人も多いようですが、ここは阪田さんが立ち上げたシェルターで、「常勤のスタッフ(有償)」なんて居ません。
ここで「働いて」「生活費に充当出来る程度の金額」を「稼ごう」なんて考えている支援者さんなんて一人も居ませんよ。・・・いや、心の中まで分かった様な事を言ってすいません、居るのかもしれないけどそういう要求をしているのではありません。あくまで、阪田さんだけ、が受けとって、他の支援者さん達が必要経費のはしくれさえも出して頂ける気配もない、という事に対して疑問を呈しているだけです。
それは阪田さんと実際に手伝っておられる支援者さんとの直接の話し合いで決めればいいではないですか。現場の状況も知らずに、の思い込みだけだと腹も立つだろうから書込みました。

無理せずお手伝い

って状況だと思っているのか?
ちゃんと読んで?時間見て?

現場の皆様に感謝

謝礼の話は、実際現場に行ってらっしゃる方から出たものではありませんよね?
謝礼が欲しいなんて誰も言っていない。

問題をすり替えようとしているコメントがあるような気がします。

たまという猫の件は、スマイルさんこと濱田さんがAIDSが発覚して一晩抱きしめて泣いたとフェイスブックに載っている子ですか?

その後どうなっているのでしょうか?

レスキューとは関係ない子のようですが、シェルターにいるのなら寄付金を使って治療してあげて頂けないでしょうか?

キャラちゃんの死が無駄になってしまいます。

大量に保護をすることがレスキューなのではなく、保護した後の適切なケアと里親さんへ繋げることが最も重要なのではないでしょうか。

コメント欄が荒れているともお書きになられていらっしゃいますが、皆さんの悲痛なお願いやアドバイスと受け取っていただけたら幸いです。

ブログも更新されず、濱田さんのフェイスブックとネコナンデス、そしてこのコメント欄だけが唯一の情報です。

阪田さんも濱田さんもお若い方のようですが、だからこそ今後の為に改善してくださいという思いで一杯です。

ここでキャラちゃんとたまちゃんを関連づけている人…嫌味ですか?何で前記事のコメント欄で責任者の濱田氏が叩かれたか、読んでいる人が殆どだろうと思いますけど。しかも特定の患畜の通院など責任者の濱田氏が決定すべき事項であるのに、コメント欄に善意の第三者ふうの主張が何度もされるって、不自然すぎじゃないですか?

2013-11-29(22:57) 様

>その中で事実阪田さんだけが月いくら、でお金を取っていて

「寄付金から管理人は必要経費(交通費など)以外の報酬(給料)を得ている」と言う事でしょうか?

「完全ボランティア」と思って寄付された人も多いのでは?

No title

ここでキャラちゃんとたまちゃんを関連づけている人…嫌味ですか?何で前記事のコメント欄で責任者の濱田氏が叩かれたか、読んでいる人が殆どだろうと思いますけど。しかも特定の患畜の通院など責任者の濱田氏が決定すべき事項であるのに、コメント欄に善意の第三者ふうの主張が何度もされるって、不自然すぎじゃないですか?

意味がわかりません。どういうこと?

2013-11-30(12:07)様

必要経費の内訳が不明なため、純益になり得るお金であるかどうか、はわかりません。
また、『「完全ボランティア」と思って寄付された人も多いのでは?』
これはこちらに問いかけられてももっとわかりません。

No title

譲渡に3万も取ってたの?

他所のシェルターでは、ワクチン避妊手術代は寄付金やフリマ売り上げで賄ってくれるとこ多いのに・・・。

他人に猫の一生の面倒見て貰うんだから、里親捜しする方だって色々負担するのが当然だと思ってた。

正直譲渡にお金を請求する団体からは、引き取りたくないな。

それなら動物病院の里親募集で、猫を引き取った後、そこで自腹でワクチン避妊手術代払ったほうが腑に落ちる。

自分んちの家族になった後にかかるお金だから。

まだ縁も愛情も無かった頃の3万円請求は、なんか違う。

こうとこがあるから、猫の里親募集団体はアコギだと悪い噂が立つんだね。

探しています

皆様にお知らせがございます。

8月26日午後14時頃スタッフのミスにより花の木シェルターから脱走致しました。
管理体制・脱走防止策が甘かった事、心より反省しております。
脱走後、すぐに近隣を探しましたが姿が見えませんでした。
当日中に迷子ポスターを作成し、見失った近辺のお宅にポスティングと情報収集を致しました。
次の日からは聞き込みと、近くのお店でポスターを貼らせて頂けないかお願いしております。
只今、情報を集める事に全力を尽くしております。何か情報がございましたら、

花の木シェルター:052-710-5973
またはメールフォームからお知らせください。

今回このような事になりまして、ご報告が遅れました事、
皆様にご心配をお掛け致しました事を心より深くお詫び申し上げます。

名前:ハチ
首輪の色:黄色(新品)
毛色:白
種類:雑種
特徴:左前足に怪我の痕
その他:西税務署前の交差点付近を浄心方面へ曲がるのを最後に見失いました。
小心者なのでどこかに隠れている可能性もございます。
DSC_0617_R.jpg 1409048250018_R.jpg
プロフィール

花の木シェルター

Author:花の木シェルター
【時間】
 13時~19時
【定休日】
 無休
【場所】
名古屋市西区花の木2-2-18
【電話】
052-710-5973
【URL】
http://mainichijoutokai.web.fc2.com/index.html
【代表】
 阪田 泰志
【設立年月日】
 2012年9月
【設立目的】
動物の殺処分の問題は、シェルターがあって、猫が保護されるだけでは根本的な問題解決にはなりません。社会全体の意識が変わる必要があると考えています。
しかし、目の前で殺処分されようとする動物を少しでも救う地道な活動も殺処分ゼロへの第一歩になります。
この問題に関心のある方が簡単に参加できる動物愛護の形が必要と考え、花の木シェルター設立に至りました。
興味のある方はお気軽にいつでもお立ち寄りください。

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